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先輩の声

新聞印刷

清瀬 正人

清瀬 正人

1997年入社

いつも見ている新聞がどのように出来上がっているのか興味を持ち、見る側から作る側になりたいと思いこの仕事を選びました。新聞印刷に加え、機械整備などが主な仕事です。日々のメンテナンスで機械が順調に回っているときはとてもうれしく、仕事の意欲も向上します。休日はウェイクボードやイカ釣りなど、行動的に過ごして日頃の疲れを発散させています。これからも、後輩から頼られるよう日々勉強を重ね、何事にも迅速に対応できるよう心がけていきたいです。

松下 光邦

松下 光邦

2004年入社

オペレーター業務や広告や記事の色合わせやピントの調整を行っています。難しい整備がうまくいったときや、新たな整備を覚えたときは、私生活では味わえない充実感に満たされます。わが社は2006年にISOを取得しており、整理整頓が行き届いた職場であることも自慢のひとつです。これからも先輩の指導のもと、さまざまなことを経験し、頼りがいのある先輩として後輩から慕われるよう努力していきたいと思います。

山口 伸二

山口 伸二

1998年入社

経営状態や職場環境、給与面や厚生面から安心して働けると思い選びました。印刷業務はチームワークの仕事です。皆で力を合わせて仕事を終えたときは達成感でいっぱいです。自分が会社の収入の柱である印刷業務に携わっていることに誇りを持っており、日々の業務にも力が入ります。さまざまな世代の人が職場にいることがいい刺激になっており、仕事が終われば皆で飲み屋に走りいろんな話で盛り上がっています。多くの「人」との触れ合いを通じながらいい人間関係が築ける職場環境です。

商業印刷

植月 俊行

植月 俊行

1999年入社

印刷物が出来るまでの工程を把握し、用紙の発注や外注加工等の手配、商品の梱包・発送などを担当しています。事務的な作業も多いですが、皆で商品を納品するために協力して作業をしているときは時間を忘れて没頭してしまうほどです。今後、生産管理部は会社の重要なセクションとして仕事の幅も広がると思います。先輩方の指導のもと、自分の持つ専門知識を増やしながら、どのような状況でも的確に判断できるプロを目指していきたいと思っています。

川越 晃

川越 晃

1998年入社

社内外で制作されたデータの色補正、修正、面付けをし、印刷の前段階にあたる刷板への焼き付けまでを担当しています。 昔からパソコンが好きで、広告や印刷物にも興味があったので入社を決めました。 自分が作業したものが印刷されたときや、少しでも作業のスピードがあがっていることを実感できたときに、仕事の楽しさややりがいを感じます。 これからも印刷全般の知識と技術の習得に力を注ぎ、多方面から製版の仕事を捉えることができるよう努力したいと思います。

営業

山﨑 和彦

山﨑 和彦

1999年入社

一般企業を対象に、チラシやパンフレット、ホームページなど広告宣伝に関するあらゆる業務を行っています。クライアントの要望をさまざまな角度からくみ取り、広告効果をうまく引き出せる切り口を考え、提案できることに営業のやりがいを感じています。クライアントや一般の方からの喜びの声は、自分を成長させてくれる一番の薬です。今まで蓄積してきた経験やノウハウを生かしながら、常に新しいことに挑戦する姿勢を忘れず、さまざまな分野の広告宣伝に携わっていきたいです。

編集

小豆島 愛子

小豆島 愛子

2004年入社

芸術家、職人、企業のトップ、お店のオーナー、スポーツ選手…。今まで取材を通じて、たくさんの方の生きざまや思いを文章にしてきました。『いろんな人の声を聞いて感じたことを私の言葉で文字に変えて伝えたい』。これが仕事を選んだ原点です。現在、外部から委託されている定期発行物などの企画・取材・原稿執筆を月6誌担当しています。媒体によって書く文量はさまざまですが、たとえ1行の文章を依頼されたとしても、携わる以上は自分の文章に責任を持ち、誇りを持って挑みたいと思っています。

デザイン

中谷 大介

中谷 大介

2008年入社

デザインは集められた様々な情報を平面の中に構成し、要望や目的に基づき、一つの表現にしていく作業です。 表現が印刷された成果物は、与えられた役割(広く知ってもらう、情報を伝える)を果たすことが重要です。 「大量の情報を見やすくしたい」 「インパクトのあるビジュアルで強く訴求したい」 「ユニバーサルに配慮し、読みやすくしたい」・・・ 要望や目的は様々で、解決のために悩む事はしばしばですが、諦めず取り組み、一つの形になった時の達成感は他では得難いものになります。 必要なのは好奇心と探求心。センスは後からついてきます。 一緒に頑張ってみませんか?