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1からスタートされる方(これから原稿をつくる方)

誰にも自分のドラマがある あなたも自分史を書こう!

趣味の小説、短歌、俳句、写真、絵画、また、次の世代やお友達に伝えたい、あなたが歩んでこられた道のり……

自分の歩んできた道のりを示すものとして、写真のアルバムがあります。今も昔も時代を重ねた日々の記録は、自分の生きた時間が刻まれた大切な宝物といえます。
近年では、自分史を書く人が増えています。自分自身のたどった道を検証するよい機会であり、その存在と体験を未来に伝え残す最良の手段でもあります。

しかし「自分史」と聞くと、筆の立つ人や、何か功績を残した人だけが書くものだと思われがちですが、決してそうではありません。誰にでも自分の歴史やドラマがあるはずです。家族のこと、兄弟のこと、子どものこと、泣いたこと、笑ったこと、また友人と遊んだ思い出、仕事で成功したこと、失敗したこと…など自分史のテーマは身近なもので構いません。自分で書き残しておきたいテーマを自分の言葉で綴るのが「自分史」であり、自分らしさが出ていることが何よりも大切なのです。

こんな方におすすめ

・自分を振り返り新しい人生をおくりたい定年退職者
・定年退職のときの記念に配りたい人
・自分の経験を若いサラリーマンに役立ててもらいたい人
・自分史で企業を活性化したい経営者
・自分のことを良くわかってもらいたいすべての人

実際に作られた方の声

・ 定年をきっかけに、自分自身を見つめ直す意味で自分史を作りました。自分の歩んできた道を振り返るいい機会となりました。(西区 T・Kさん 62歳男性)

・ 長年続けてきた趣味の俳句を1冊の本にまとめたことで、自分の中で一区切りつけることができました。できあがった本は家族や知人に配ったところ大変喜ばれました。 (芦屋市 K・Iさん 68歳女性)

-自費出版は、著者と編集者の共同作業-

小説、エッセイ、詩集、歌集、句集、写真集、画集、絵本…。
あなたの思いの表現の仕方やその書き方は個々それぞれのスタイルで構いません。
ご予算のことから原稿作成、編集、レイアウト、装丁、印刷・製本など、本作りのすべてにわたり、編集のプロがていねいにお手伝い。あらゆるジャンルの“伝えたい思い”を形に、あなたの本づくりをお手伝いします。

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